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Period |
History
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| 1894 |
江原道
高城郡及び杆城郡であった
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| 1895.05.26 |
勅令第98号(1985.
5. 26公布)
23部制の実施により江陵部に所属
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| 1895.08.04 |
勅令第36号(1895.
8. 4公布)
13道制の実施により江原道高城郡と杆城郡に復帰
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| 1896.03.01 |
部令第111号(1913.
12. 21公布)で郡面の廃合時に高城郡が杆城郡に併合(9面)
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| 1919.05.15 |
部令第88号(1919.
05.09)
杆城郡を廃止して高城郡に改称竹旺、土城が襄陽郡に編入された(7面)
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| 1945.08.15 |
解放と同時に全行政区域が共産治下に入る
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| 1954.10.21 |
法律
第350号(1954.
1. 21
公布) 収復地が区臨時行政措置法施行に
より休戦線の以南4面(杆城、巨津、県内、水洞)を管轄する
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| 1963.01.01 |
法律
第1178号(1962.
11. 21公布)で襄陽郡竹旺面、土城面を高城郡に編入(6面)
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| 1973.07.01 |
大統領令
第6542号(1973.3.12公布)で
土城面(沙津里、章川里)が束草市に編入大統領令
第6543号(1973.3.12公布)で巨津邑が邑に昇格
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| 1979.05.01 |
大統領令
第9409号(1979.4.
7公布)で杆城面がに昇格(2邑4面を管轄)
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